まいどどうも~
日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。
本日紹介する通産第1,398号目のご飯のお供はこちら↓↓
京都 村上重本店「しば漬」
原材料は…胡瓜、茄子、茗荷、生姜、紫蘇、漬け原材料(アミノ酸液、梅酢、醤油、醸造酢、発酵調味料、酒精)/調味料(アミノ酸)、酸味料、香料、着色料(カラメル、赤102、赤106)、香辛料(一部に小麦・大豆を含む)です。
商品説明
歯ごたえも十分な胡瓜を主に、茄子・茗荷・生姜を赤紫蘇で漬けました。
上品な酸味が好評です。
洗わずにそのままお召し上がりください。
おかわりJAPAN長船の感想
気温がぐんぐん上がり、さっぱりとしたご飯のお供が恋しくなる季節。
酸味が効いて爽やかに食べられる「しば漬」は、夏に食べたいご飯のお供ベスト10に確実に入ります。
今回は、細かく刻まれたものではなく、ゴロっと大きめのしば漬が食べたくなり、
京漬物の中でも評判の高い「村上重本店」のしば漬を購入しました。
ポリッとした食感、お米の甘味を引き立てる絶妙な塩味と酸味、そして爽やかなしその風味が口に広がります。
個人的には、みょうががゴロっと入っているところが大変好みです。
味わいとしては、良くも悪くも「期待通り」。
万人受けする、間違いのない無難なお漬物と言えます。
「村上重本店のお漬物が一番」という声もよく耳にしますし、
高島屋さんなどの百貨店にも出店されている名店ゆえ、どうしても食べる前の期待値が上がりすぎてしまい、
今回は少し厳しめの評価となってしまいました。
ちなみに、個人的な「しば漬NO.1」は、
同じく京都にあるお漬物店「志ば久」の『赤志ば』だと思っています。
村上重本店はもちろん美味しいですが、機会があればぜひ志ば久のしば漬も食べてみてください。
商品詳細情報
商品名:しば漬
価格:600円(税込)
内容量:130g
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それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ~♪♪




















