まいどどうも~
日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。
本日紹介する通産第1,405号目のご飯のお供はこちら↓↓
和歌山県 てらがき農園の「そのまんま梅の床」
原材料は…梅干(国内製造)、てんさい糖 です。
↑これらの野菜を漬け込みます。
↑梅の床の中身はこんな感じです。
↑野菜をいれます。
↑上から軽くもみこみます。
商品説明
カット野菜をいれてから約10分。待って取り出すだけ。簡単美味しい。
農薬を一度も使わずに育てた梅は、通常の農薬を使った栽培に比べ、販売できないような傷ものや半端ものが多く出てしまいます。
そんな梅たちを無駄なく加工して「梅床」をつくりました。
梅干し嫌いだった方も、お野菜が食べられなかった方もこれなら食べられると、嬉しいお声が届いております。
現在、美容と健康のローフード食の方の食材に、便利で美味しいとお声が多く寄せられております!!
梅床に新鮮な野菜を放り込んで、まる2時間待つだけで梅の風味の美味しい浅漬けができあがります。
(※時間を短縮したい場合は、野菜を食べたい大きさに刻んでから梅の床に入れてくださいね。約5分~20分でカンタン浅漬けが出来上がります。詳しい作り方レシピもついています。)
お店では買えないこの浅漬け、お酒のあてにご飯のお供に大好評です。
おかわりJAPAN長船の感想
うーーー!旨い!!
きゅうり、にんじん、なす、みょうが、すべてが梅の風味をまとってご飯がすすむ「梅のお漬物」に仕上がっています。
肝心な梅の味ですが、しっかり酸味もあり塩味もあるのですが、3年もの期間熟成させた梅なので塩味にまろやかさがあり、
甘味もあるのでとっても食べやすい。
何が一番の魅力かというと「手軽さ」ですね!
最近、手軽に漬けられるぬか床はたくさんありますが、発酵させてぬか漬けとして食べられるまでに1日は時間がかかるでしょう。
漬け忘れて、食べたい時に食べられない!なんてこともあります。
しかし、この梅の床はほんの十数分でしっかり梅の味に漬かっています。
ぬか漬けのように発酵させるというよりも、梅のうま味をまとわせる感じなので、短い時間でもちゃんと梅味を楽しめるのでしょう。
お忙しい毎日の中で、急に「あと一品おかずほしい!」となった時にとっても便利です。
てらがき農園の「梅の床」の商品詳細情報
商品名: 【三年以上熟成】そのまんま梅の床・てんさい糖
価格: 1,963円(税込)
内容量: 250g
それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ~♪
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