まいどどうも~

日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

本日紹介する通産第1,413号目のご飯のお供はこちら↓↓

山形県 後藤屋の「ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉」

ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉のパッケージ

ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉の原材料

原材料は…
里芋(国産)、たれ(醤油、米発酵調味料、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、その他)、こんにゃく、牛肉(米沢牛)、ぶなしめじ、ねぎ/安定剤(加工澱粉)、水酸Ca、(一部に小麦・牛肉・大豆を含む)
です。

 

ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉をお皿にのせた写真 ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉をご飯にのせた写真 ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉を箸上げの写真

「ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉」の商品説明

山形の郷土料理「いも煮」が、ご飯にのせて食べやすい「ご飯のおとも」になりました!
里芋、こんにゃく、牛肉、しめじ、ねぎなどのいも煮の材料を、特製の「いも煮醤油ダレ」で味付けした、
まさに山形のいも煮を味わう逸品です!
使用する牛肉はもちろん米沢牛!米沢牛の旨みを凝縮したこだわりの味付けです。

炊き立て熱々のご飯、うどんやそうめんの薬味、冷奴のトッピングにも良く合います。

 

おかわりJAPAN長船の感想

「ご飯にかける生姜焼き」や「ご飯にかけるジンギスカン」、「ご飯にかける馬肉チャーシューメンマ」など、
ユニークな“ご飯にかけるシリーズ”を展開している後藤屋。
そんな同社が今年発売した新商品が、この「ご飯にかけるいも煮」です。

「いも煮がご飯に合うのは間違いないけれど、まさか瓶詰にしてしまうとは!」と、
思わず驚かされた一品(笑)。
具材には、そぼろ状の里芋、こんにゃく、そして牛肉が使われています。

九州在住の私にとって東北の郷土料理である「いも煮」は少し馴染みが薄いため、
「まさに本場の味!」と断言できるかはわかりません。
しかし、純粋にご飯のお供としてとても優秀な瓶詰に仕上がっています。

ベースは醤油で、ホッとするような甘旨い味付け。
食べる前は「キワモノ系かな?」と少し警戒していましたが、
予想を裏切る確かな美味しさです♪
牛肉の割合はそれほど多くないものの、
お肉の風味がしっかりと感じられ、十分なおかず感があります。

どこにいても手軽に郷土の味わいを楽しめる、
とてもユニークで魅力的な商品だと思います。

 

商品詳細情報

商品名:ご飯にのせる山形のいも煮〈しょうゆ味〉
参考上代: 972円(税込)
内容量:90g

 

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後藤屋のほかの商品情報はこちら↓↓↓

 

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。

ほな、サイナラ~♪

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