まいどどうも~、日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

近年ご飯のお供業界を席捲している「ごはんにかける〇〇」シリーズ。

ごはんにかける餃子を筆頭にすき焼きや唐揚げなど。 このブログでも数々の「かけるシリーズ」を紹介してきました。

今回はご飯にかける「ハンバーグ」です。

ごはんにかける「ハンバーグ」といえば、岐阜県飛騨のステーキ専門店キッチン飛騨の「ごはんにかけるハンバ具ー」が有名。

(私自身も今までいくつかのメディアで紹介させていただきました。)

 

今回紹介する「ごはんにかけるハンバーグ」は"和風"のハンバーグ。

ついに和風ハンバーグまででてきましたか~、群雄割拠の「ごはんにかける〇〇」。

キッチン飛騨のごはんにかけるハンバ具ーはデミグラスソースでしたが、浜田屋本店のは玉ねぎソース。

和風玉ねぎソースの「ごはんにかけるハンバーグ」の実力はいかほどか。。。。

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本日紹介する通産第999号目のご飯のお供はこちら↓↓
【ついに出た!和風!!】兵庫県淡路島"浜田屋本店"の「ご飯にかける和風ハンバーグ」 です。

ご飯にかける和風ハンバーグ

淡路島ソースに合う、和風ハンバーグをイメージした、ご飯のお供をつくりました。

お肉と醤油や淡路島産玉ねぎをベースにした和風オニオンソース味がご飯を進ませます。

冷奴・卵かけご飯、釜玉うどんなどにも合う万能調味料です。

 

原材料は…上記画像をご参照ください。

 

 

 

 

販売者 株式会社浜田屋本店
購入場所 浜田屋オンラインショップ
金額/内容量 648円(税込)/100g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント 瓶づめでこれだけハンバーグの味を再現できるのはおみごと。

肉肉しさがありがならもたまねぎの甘みがしっかり効いているのでさっぱり食べられるのが特徴。

「白米×ハンバーグ」というご飯が進む最高のコラボを、瓶をあけてご飯にかけるだけで満喫できます!

心の奥隅で眠っていた少年の心を呼び起こしてくれました。

小さなお子様から、本物志向の大人まで幅広い世代が楽しめるご飯のお供。

冒頭で紹介したキッチン飛騨のハンバ具ーと比較してどうか…気になるところですね。

これは完全に個人の好みなので、各々食べて比べてみてください。

言えることは両方美味しくて、ご飯が進む。これは間違いない事実です。

▼今回紹介した"浜田屋本店"の「ご飯にかける和風ハンバーグ」のお取り寄せはこちら↓

淡路島ソース
浜田屋本店の本業はご飯のお供作りじゃなくて、調味料メーカー。
淡路島特産の玉ねぎをたっぷり使った「淡路島ソース」はとても美味しいです。
特にお肉料理との相性ばっちり。   こんなアレンジレシピもあります。 ↓

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。ほな、サイナラ~♪

ご飯のお供選びに絶望したら…

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

1,500種類以上のご飯のお供を食べ、「ヒルナンデス」「ポップUP!」「めざましテレビ」など、数々のテレビ番組でご飯のお供専門家として出演するおかわりJAPANがセレクトしたご飯のお供を取り扱うECサイト。  

さまざまな種類のご飯のお供を食べ、いろんな人に紹介してきたからこそわかる「絶対に外さないご飯のお供」。 ご飯のお供を通じて、家族みんなを笑顔にするご飯のお供の専門店です。

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