まいどどうも~
日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。
本日紹介する通産第1,339号目のご飯のお供はこちら↓↓
福岡県 味市春香なごみの「焼鯖辛子たかな」
原材料は…
鯖(ノルウェー産)、高菜、唐辛子、植物油、たん白加水分解物、食塩、砂糖、胡麻、醤油、醸造酢、ウコン、かつお節、味醂、ごま油/調味料(アミノ酸等)ソルビット(一部に小麦、大豆、ゼラチン含む)
です。
商品説明
味市春香なごみオリジナル!
九州名産の「辛子たかな」と焼さばの絶妙なコラボレーション。
じっくりと漬け込んだ九州名物高菜漬けに唐辛子を利かせ、 独自の味つけで仕上げた『辛子高菜』。
焼鯖との組み合わせは 素朴な味わいはなつかしさと、食欲をそそります
ピリッ辛い焼鯖辛子たかなはご飯が進むことはもちろん、お酒のおつまみ、チャーハン、パスタ、ラーメンなどアレンジ料理にも大活躍な一品です!
おかわりJAPAN長船の感想
福岡が誇る二つの食の至宝、「サバ」と「高菜」。
この二つが一つになったと聞けば、食通ならずとも心が躍るのではないでしょうか。
言うまでもなく、高菜漬けはそれだけでご飯を何杯もおかわりできるほどの完成された味わいです。
そこへ、しっとりと脂が乗ったサバの上品な旨味が加わるのですから、
その美味しさは想像に難くないでしょう。
高菜のキレのある塩気と、サバが持つ甘やかな脂が口の中で見事に調和し、
互いの魅力を最大限に引き立て合います。
この逸品を手がけたのが、あの「鮭明太」で全国にその名を轟かせた名店「味市春香なごみ」です。
ご飯のお供ファンならきっと一度は「鮭明太」の名前を聞いてことがあるでしょう。
テレビなどのご飯のお供特集で頻繁に紹介されている商品です。
そんな味市春香なごみが作る「焼鯖辛子たかな」。
美味しさの秘密は、素材への深い理解と一切の妥協を許さない製法にあります。
まず、サバを一度香ばしく焼き上げた後、丁寧に皮と血合いを取り除き、さらに火を入れます。
この手間をかけた二度焼きによって、旨味を凝縮させるのです。
そして特筆すべきは、加熱後に急速冷却を施す点。
これにより、サバ本来の豊かな風味を逃すことなく、中に閉じ込めることができます。
もう10年以上前ですがね、
「鮭明太」を食べてあまりの美味しさに衝撃を受けました。
そしてまたこの「焼鯖辛子たかな」もすごい商品です。
機会があればぜひ一度ご賞味ください。
商品詳細情報
商品名:焼鯖辛子たかな
参考価格/内容量:750円(税込)/130g
製造元:有限会社なごみ
▼今回紹介した「焼鯖辛子たかな」のお取り寄せはこちら↓
それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ~♪
※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。


















