まいどどうも~

日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

本日紹介する通産第1,356号目のご飯のお供はこちら↓↓

福岡県 なごみの「牛みそ」

なごみ-牛みそ

原材料は…牛肉(国内産)、玉ねぎ、みそ、しょうゆ、ごま油、にんにく、唐辛子、砂糖、味の素、牛肉ダシダ です。

 

なごみ-牛みそ

商品説明

太鼓判シリーズの「うし大臣の牛みそ」からより美味しく生まれ変わったなごみの「牛みそ」。

国産の牛肉にみそを合わせ、味わい深くじっくり炊き込みました。
炊き立てのご飯のお供に、また、お豆腐やキュウリともよく合い、お料理にもお使いいただけます。
味市春香なごみの自慢の味を是非ご堪能下さい。

おかわりJAPAN長船の感想

こちらの「牛みそ」は、テレビなど数多くのメディアで紹介され、著名人も絶賛する博多グルメ「鮭明太」でおなじみ、「なごみ」が作る肉みそです。
ヒット商品・鮭明太を生み出したなごみの「牛みそ」、さすがの完成度。めっちゃ美味いです!

牛みそはいわゆる「おかず味噌」というジャンルですが、このジャンルは今やご飯のお供業界に溢れ、いろんなメーカーから発売されています。
ただ、一般的なおかず味噌は、具材よりも味噌の割合が多く、味が濃すぎてなかなか食べ切れない……ということも多いですよね。

しかし、この牛みそは違います! 原材料の1番目に「牛」、その次に「玉ねぎ」。
そして味噌はなんと3番目! つまり、牛と玉ねぎの旨味が味のメインを占めているんです。
おかず味噌というより、ちゃんと「牛そぼろ」を食べている感覚に近い贅沢な一品です。

他社製品との決定的な違いは「要冷蔵」であること。
世の中のおかず味噌は、ほとんどが「常温商品」です。
常温で流通させるには、加熱して水分量を減らす必要があるため、どうしても味が濃くなってしまいます。
しかし、なごみの「牛みそ」は要冷蔵にすることで、牛と玉ねぎのジューシーな旨味・甘味をそのまま閉じ込めています。

ご飯にのせるのはもちろん、野菜につけたり、そのままちびちびとお酒のアテにしたりと、存分にお楽しみいただけます!

商品詳細情報

商品名:牛みそ
価格:980円(税込)
内容量:200g(※写真の商品とはパッケージが異なります。)
製造元:有限会社なごみ

 

▼今回紹介したなごみの「牛みそ」のお取り寄せはこちら↓↓

▼公式サイトはこちら↓

 

 

▼今回は私は「なごみ食べ比べセット(税込4,500円)」を食べました!

鮭明太80g×1個、大人の鮭明太80g×1個、焼胡麻さば味噌80g×1個、
焼鯖辛子たかな80g×1個、焼鯖カリ梅80g×1個、なごみの牛みそ90g×1個
が入ったアソートセット。なごみの色んな味をちょっとずつ楽しめます。

化粧箱入りの、贈り物にご利用いただけるご飯のお供セットです。
博多土産やお歳暮ギフトにいかがでしょうか?

 

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。

ほな、サイナラ~♪

 

※なごみさまより無償でご提供いただいた商品を紹介しております。

※本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。

 

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おかわりJAPAN、お米を作ります!(動画あり)

令和のお米騒動を受けて、2025年おかわりJAPANはお米作りをします!!

お米作りの様子をウェブメディア「農タイムズ」や「Youtube(農タイムズの公式チャンネル)」で発信していきます。

1話目「お米作りへの思い」

記事はこちら↓↓

https://note.com/noutimes/n/n92db83fdcd70

第2話:「米作りは7割が苗作りで決まる」。種まきと苗作り

記事はこちら↓

https://note.com/noutimes/n/n0518f7c1caa1

第3話:田植え機、乗ってみた!泥と機械と素人と。

記事はこちら↓

https://note.com/noutimes/n/n50a26370ca08

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