まいどどうも♪

日本各地の美味しいご飯のお供をお取り寄せして紹介するおかわりJAPANです。

本日紹介するおかわりJAPAN 通産第327号目のご飯のお供はこちら↓↓↓

【名古屋土産にでらおススメ!!】名古屋市”石昆(いしこん)”の「うなぎめし」 です☆

うなぎめし-1

名古屋めしを代表する「ひつまぶし」を昆布屋の伝統の技と味で仕上げた逸品です。

愛知県産の鰻だけを用い、蒲焼きした後に昆布屋のこだわりがつまった秘伝のたれで、じっくりと炊き上げました。

大切な方への贈り物としても好適、毎日の食卓の彩りとしてもお楽しみください。

 

うなぎめし-2

「きしめん」「味噌煮込みうどん」や「手羽先」…など東京や大阪・京都とはまた違った特色がある名古屋の食!!

そんな名古屋名物の中でもワイが一番興味をひかれるのはなんといっても「ひつまぶし」。

うなぎがうまいのは誰もが知っています。

ひつまぶしのいいところはそんなうまい「うなぎ」を、食べ方を変えて楽しめることではないでしょうか?

上記の画像をご覧ください。

左がパッケージ。1杯目…うなぎ飯。2杯目…薬味飯。3杯目…茶漬飯と書いてあります。

右がパッケージから出したもの。

それぞれにうなぎと、うなぎ飯には「たれ」、薬味飯には「わさび」と「きざみ海苔」と「きざみねぎ」、茶漬飯には「お茶漬けの素」がついています。

 

うなぎめし-3

原材料は…

【うなぎめし】
うなぎ(愛知県産)、醤油、砂糖、発酵調味料、果糖ブドウ糖液糖、みりん、水飴、蛋白加水分解物、澱粉、食塩、ゼラチン、鰹節エキス、調味料(アミノ酸等)、着色料(カラメル、アナトー)、増粘多糖類、(原材料の一部に小麦・大豆・鯖を含む)

<お茶漬の素>調味顆粒(食塩、砂糖、抹茶、粉末醤油)、わさび顆粒、のり、みつば、調味料(アミノ酸等)、香料、着色料(紅花、クチナシ、カラメル)、(原材料の一部に小麦を含む)

<わさび>本わさび、西洋わさび、ぶどう糖、なたね油、食塩、コーンスターチ、植物繊維、ソルビット、香料、ミョウバン、着色料(紅麹、クチナシ、ウコン)、酸味料、増粘多糖類 (原材料の一部に小麦を含む)

<きざみのり>のり

<きざみねぎ>ねぎ

うなぎめし-4

うなぎの大きさは1辺が約6cmくらい。 ちょっと小さいなぁという印象はありました。

(本場のひつまぶしを食べたことないのでなんといえませんが、、、ションボリ)

 

この真空パックのうなぎを熱湯に入れて約3分~5分温めます。

電子レンジをご利用の際はパックからお皿にうつしてラップをかけて温めてください。

 

うなぎめし-5

1杯目は「うなぎ飯」。シンプルにタレのみでいただきます!!

 

うなぎめし-6

このタレのテカリ具合が最高!!! 見ているだけでよだれが出てきそう。。。

 

うなぎめし-7

2杯目は「薬味飯」。ねぎ・海苔やわさびをつけていただきます。 タレと違ってさっぱりとうなぎをいただきます。

 

うなぎめし-8

わさびのツーンとくる刺激がうなぎと合います!!

 

うなぎめし-9

そして締めは「茶漬飯」です!! 1杯目と2杯目でがっつり食べて、3杯目はサラサラっと優しくいただきます。

 

うなぎめし-10

製造者 株式会社 石昆
購入場所 知人からのお土産
金額/内容量 1620円/うなぎ20g×3袋
評価(5☆満点) ☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント うなぎのいろいろな食べ方を楽しめました。
味そのものはボチボチでんなぁ。名古屋のお土産でもらったらとても喜ばれるのではないでしょうか。(ワイもお土産としてもらったんやけどめちゃ嬉しかった☆)

 

▼今回紹介した石昆"の「うなぎめし」のさらに詳しい情報&お取り寄せはこちら↓↓↓▼ 

愛知県内の主要な駅・空港・サービスエリアや、デパートでも購入できるみたいです。まさに「名古屋土産好適品」。

詳細は下の画像をご参照くださいませ。

IMG_9666

 

いかがでしたでしょうか?

これからも美味しいご飯のお供の情報を発信していきますので、おかわりJAPANをよろしくお願いいたします。

ほな、サイナラ♪

(※「でら」は名古屋弁で「とても」や「すごい」という意味らしいです。)

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