まいどどうも~日本各地の美味しいご飯のお供を紹介する

おかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

今年も残すところあと2週間ちょっと。

クリスマス・大晦日・お正月と、

お酒を飲むイベントが目白押しですね!!

このタイミングにぴったりの

お酒のおつまみにも最適なご飯のお供をご紹介させていただきます。

ワタを使っていないいかの塩辛に

切干大根を和えた「 いかの塩辛と切干大根のピリ辛和え」です。

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本日紹介する通産第1,108号目のご飯のお供はこちら↓↓
【大根の辛みとポリポリ食感がクセになる】福岡県"坂本商店"の「 いかの塩辛と切干大根のピリ辛和え」です。

ゆずの風味のいかの塩辛と切り干し大根をピリ辛に和えました。
お漬物感覚でご飯のお供や酒の肴にピッタリです。

 

原材料は…いか(ペルー又はチリ産)、青首大根(宮崎産)、還元水飴、食塩、ゆず、唐辛子/トレハロース、調味料(アミノ酸等)、酒精、pH調整剤、増粘多糖類(原材料にいかを含む) です。

 

 

 

 

 

製造者 ㈱坂本商店
購入場所 おかわりJAPAN商店
金額/内容量 3,200円(税込)/150g×4パック(税込・送料込) ※一部地域送料加算あり
一言コメント ワタ(内臓)は使われていないタイプのいかの塩辛。

塩とゆずと唐辛子で漬けられた食べやすく、さっぱりとしたのいかの塩辛です。

(ワタで漬けたタイプは特有の風味があり好きな人は好きですが、

好みは別れますよね。ちなみに私はどっちの塩辛も大好きです。)

さて本題の「いかの塩辛と切干大根のピリ辛和え」の味ですが、

青首大根の食感と辛みがクセになる美味しさ。

大根のパリポリっとした食感といかのぬるっとした食感が合いまって、

咀嚼するのが楽しくなる。

大根の辛みと唐辛子の辛み、ダブルの辛みが後をひく美味しさ。

ほんのりゆずの香りが残り、さっぱり感があるあと味に。

ご飯のお供に、お酒のおつまみに、両方おすすめです!!

 

▼今回紹介した"坂本商店"の「 いかの塩辛と切干大根のピリ辛和え」の詳細情報・お取り寄せはこちら↓↓

 

 

▼製造元の坂本商店について

《いかの塩辛と切干大根のピリ辛和え》を製造している坂本商店は、北九州市で
110年続く海産物加工品卸問屋。量販店や飲食店への問屋業を長年営まれています。

しかし、ここ数年のコロナ禍や原材料高騰でビジネス環境が激変。
今までの卸し売りだけでは先行きが厳しいと判断。
2021年の春に催事の出店、自社社屋内にセレクトショップをオープンなど、
直接一般消費者さまにむけての商売をスタートしました。
仕入れた商品をそのまま販売するだけではなく、社内にある加工場を活用し、
オリジナル商品の開発に着手しました。


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ほな、サイナラ~♪
ご飯のお供選びに絶望したら…

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

1,500種類以上のご飯のお供を食べ、「ヒルナンデス」「ポップUP!」「めざましテレビ」など、数々のテレビ番組でご飯のお供専門家として出演するおかわりJAPANがセレクトしたご飯のお供を取り扱うECサイト。  

さまざまな種類のご飯のお供を食べ、いろんな人に紹介してきたからこそわかる「絶対に外さないご飯のお供」。 ご飯のお供を通じて、家族みんなを笑顔にするご飯のお供の専門店です。

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