まいどどうも~

日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

本日紹介する通産第1,332号目のご飯のお供はこちら↓↓

佐賀県 たたら生姜堂の「激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました」

激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました

 

激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました

原材料は…生姜(国産)、(漬け原材料:味噌(一部に大豆を含む)、砂糖、氷砂糖、ホワイトリカー)です。

 

激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました

 

激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました 激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました

商品説明

「激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました」は、九州産の新鮮な新生姜を贅沢に使用し、
店主の家に代々伝わる製法で、手間と暇をかけ丹精込めて漬け込んだ逸品です。

味噌本来の深みと新生姜の爽やかな旨味が絶妙に調和し、
食べるたびに広がるその食感と豊かな味わいがご家庭の食卓に一層彩りを添えます。

「激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました」は、
ご飯のお友にはもちろん、お酒のおつまみやお料理のアクセントとしても最適です。
一度食べてみると「こんなに美味しい新生姜の味噌漬けがあるなんて」と、きっと驚くことでしょう。

食品添加物等は一切使用しておらず、
自信を持っておすすめできる新生姜の味噌漬けです。
この機会にぜひ一度ご賞味ください。

※「激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました」は数量限定の商品です。

 

おかわりJAPAN長船の感想

佐賀県と福岡県の県境、三瀬峠に佇む「道の駅大和 そよかぜ館」。そこで、私の心を鷲掴みにする逸品と出会いました。

その原材料は、生姜、味噌、砂糖、氷砂糖、そしてホワイトリカーのみ。この潔いほどのシンプルさを見ただけで、「これは間違いなく、生姜の辛味がガツンと効いた逸品だろう」と確信しました。そのキリッとした辛味を、炊きたての白米が受け止める様を想像しただけで、口の中が潤ってくるのを感じます。

期待に胸を膨らませ、早速炊きたてのご飯に乗せて一口。

口に運ぶと、想像どおり!雑味のない、生姜そのものの風味が口いっぱいに広がります。これぞ、変化球なしのド真ん中ストレート。小細工なしの生姜の旨味が見事に表現された、実直なご飯のお供です。

味噌漬けと聞くと塩味が強い印象を持つかもしれませんが、こちらは意外にも甘みが勝っており、非常に食べやすい仕上がり。ご飯のお供としてはもちろん、これだけでお酒の肴として、ちびちびとつまむのも乙なものです。

どうやら大量生産はしていないようで、公式サイトを確認したところ、残念ながら現在は売り切れとのこと(※私が購入したのは6月)。

見かけた際には、ぜひ一度手にとっていただきたい逸品です。生姜好きの方には、特におすすめします。

 

商品詳細情報

商品名:激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました
参考価格/内容量:500円(税込)/100g
製造所:株式会社RAIEN

 

▼今回紹介した「激ウマ味噌に新生姜を漬け込みました」のお取り寄せはこちら↓↓

 

 

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。

ほな、サイナラ~♪

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おかわりJAPAN、お米を作ります!(動画あり)

令和のお米騒動を受けて、2025年おかわりJAPANはお米作りをします!!

お米作りの様子をウェブメディア「農タイムズ」や「Youtube(農タイムズの公式チャンネル)」で発信していきます。

1話目「お米作りへの思い」

記事はこちら↓↓

https://note.com/noutimes/n/n92db83fdcd70

第2話:「米作りは7割が苗作りで決まる」。種まきと苗作り

記事はこちら↓

https://note.com/noutimes/n/n0518f7c1caa1

第3話:田植え機、乗ってみた!泥と機械と素人と。

記事はこちら↓

https://note.com/noutimes/n/n50a26370ca08

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