どうも~、日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

和紙の袋に包まれた見るからに高級感のあるふりかけ「天辺」。

パッケージの表側には「高級ふりかけ」と「天辺」の文字のみ。

具材は何なのか?味はどんなんなのか?

パッケージだけではまったく見当がつきません。

なので、封をあけていただきましょうか。

==
本日紹介する通産第1,008号目のご飯のお供はこちら↓↓
【見るからに高級感。その中身は…】神奈川県"小田原六左衛門"の「高級ふりかけ 天辺」です。

『米の飯が天辺へまわる』
すっかり贅沢になってしまうという意味で、お米が貴重品で、今のように毎日は食べられなかった時代のことわざです。
「ご飯にかけるとお米がさらに美味しくなるふりかけ」となるようこの名前を付けました。
日本人の誰しもが経験したことのあるふりかけの原体験を、より一層感じていただけるふりかけを目指しました。
究極のごはんのお供です。

原材料は…さば(小田原)、醤油、還元水飴、砂糖、松の実、ごま、昆布、椎茸、合わせだし(鰹、昆布)、木耳、魚介エキス、椎茸エキス、食塩/調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、(一部に小麦・大豆・さば・ごまを含む)です。

商品説明も抽象的すぎてどんなふりかけなのかイマイチわからない。 ただ、特別なふりかけの雰囲気は伝わってきます。

 

 

製造者 株式会社アバロンフーズ
購入場所 小田原六左衛門オンラインストア
金額/内容量 734円(税込)/60g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント 絶妙な甘辛さとしっとり感のサバのふりかけ、ですね

高級感があるのはパッケージだけでなく、味も高級感があるふりかけです。

松の実が入っていると「ちゃっといいふりかけ感」がでますよね。

これってきっと錦松梅の影響ですね。 そもそもこのふりかけ、錦松梅に似てなくもない。

▼今回紹介した"小田原六左衛門"の「高級ふりかけ 天辺」のお取り寄せはこちら↓↓

 

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。ほな、サイナラ~♪

おすすめの記事