「京のめんたい 大原赤紫蘇」について

京都大原の赤紫蘇。混じり気のない鮮やかな紫と深みのある香りに、遠方からわざわざ買い求めにくる人もいるほどです。

京都大原「志ば久」の赤紫蘇は、最も原品種に近く、色・香り・味とも最高級であるとされています。

京都大原は盆地のため他の地域からの花粉の飛来が少なく、また夏の晴れた日には山裾に霞(かすみ)が立ち込め、赤しその栽培に最も必要な水分が冷気ととも訪れ紫蘇の栽培に適しています。

なお、「京のめんたい 大原赤紫蘇」で使用する紫蘇は全て自家農園で栽培しております。

古くから伝わる種を守り続け、恵まれた気候で育てられた土地での生産になりますので収穫数にも限りがあり大変貴重な赤紫蘇になります。

さらに原料となる梅は紀州・和歌山の急な山間だからこそ育つ生命力豊かな紀州南高梅。他府県産の梅や海外産の梅はあつかっておらず、収穫や作業が容易ではない急斜面の山間で穫れる南高梅のみを使用しております。

 

大原の地で何百年もの間栽培されその鮮やかな紫色と深い香りが特徴の京都大原紫蘇と
収穫量の少ない貴重な“農薬をつかわない梅干”紀州南高梅との織りなす「京のめんたい 大原赤紫蘇」をぜひご堪能ください。

 

【商品概要】
商品名: 京のめんたい 大原赤紫蘇 120g
価格 : 1,620円(税込)

商品の詳細&お取り寄せはこちら↓↓

https://kyonomentai.com/

 

 

 

スポンサードリンク




究極のご飯のお供が毎月届く【おかわりJAPAN監修】ご飯のお供のサブスクが始まりました!

これまで1,500種類以上のご飯のお供を食べてきた私が厳選した逸品を、6ヶ月間にわたってお届けする新サービスが始まります。

スーパーでは手に入らない、お取り寄せならではの“ちょっと高級でめっちゃ美味しい”ご飯のお供たちを集めました!

↓↓詳しくはこちら↓↓

ご飯のお供 お届け便【The Otomo】

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Xでフォローしよう

おすすめの記事