どうも~、日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

今回紹介するご飯のお供は、京都の有名老舗料亭「下鴨茶寮」が作る高級ふりかけ。

下鴨茶寮の創業はなんと安政三年(1856年)。

下鴨茶寮といえば、人気放送作家兼脚本家の小山薫堂さんが社長になったことも話題になっていましたね。

そんな下鴨茶寮の「昆布のふりかけ」をいただきましょうか?

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本日紹介する通産第1,070号目のご飯のお供はこちら↓↓
【高級ふりかけ】京都府”下鴨茶寮”の「昆布のふりかけ」です。

毎日の食卓に「昆布ふりかけ」

昆布ふりかけには「北海道道南産」がごめ昆布を贅沢に使用。
干しえび、ごまの香ばしさ、そして山椒の香りを絶妙に調和させたふりかけです。
そのまま炊きたての御飯にはもちろん、焼き野菜に乗せたり、お弁当やお茶漬けに入れても特有の粘りやとろみをお楽しみいただけます。

 

原材料は…昆布(北海道産)(がごめ昆布20%)、ごま、干えび(国産)、山椒、醤油、醸造酢、食塩/ソルビット、調味料(アミノ酸)、甘味料(甘草)、酸味料 です。

 

 

 

 

 

製造者 (株)下鴨茶寮
購入場所 おとなの週末 おとりよせ倶楽部
金額/内容量 4,212円(税込)/昆布ふりかけ65g、下鴨昆布90g
一言コメント がごめ昆布に干しエビ、ごまが入っているのですが、なんといってもほんのり香る山椒!

大人のふりかけで、「至高」という商品名も納得の味わいです。

 

食べたときにガッっと目が開くようなインパクトのある味ではなく、目をとじて口の中で昆布のねばり気とお米の食感をしみじみと嚙み締めたくなる美味しさ。

 

昆布ふりかけは、下鴨昆布とセットされ「至高の昆布セット」として販売されています。

下鴨昆布はTKG(卵かけご飯専用)として作られたふりかけ。後日、こちらの商品のレビューも書きます。 乞うご期待!!

 

しっかりとしたギフト箱、丁寧な梱包。 ご自宅使いというよりも贈り物にむいているふりかけです。

ちょうど今夏ギフト(お中元)真っ最中なので、夏の贈り物にもいかがでしょうか?

 

▼今回紹介した”下鴨茶寮”の「昆布のふりかけ」のお取り寄せはこちら↓↓

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ほな、サイナラ~♪
家族のためにベストなご飯のお供を!

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

1,500種類以上のご飯のお供を食べ、「ヒルナンデス」「ポップUP!」「めざましテレビ」など、数々のテレビ番組でご飯のお供専門家として出演するおかわりJAPANがセレクトしたご飯のお供を取り扱うECサイト。  

さまざまな種類のご飯のお供を食べ、いろんな人に紹介してきたからこそわかる「絶対に外さないご飯のお供」。 ご飯のお供を通じて、家族みんなを笑顔にするご飯のお供の専門店です。

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