たまにはガッツリ肉系が無性に食べたくなる。まだまだ胃袋が若い証でしょうか。
お漬物や佃煮も、ご飯と一緒に食べると美味しいのは間違いないのですが、毎日それだけだとたまに物足りなさを感じます。
そうなんです、たまにはガッツリお肉系のものをオン ザ ライスして食べたくなるんです。
ということで、今日は「豚の角煮」です!!
細かい話をすれば「ご飯のお供」というより「丼ぶりもの」や「おかず」にカテゴライズされそうですが、、、。
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本日紹介するおかわりJAPAN 通産第582号目のご飯のお供はこちら↓↓↓
【ご飯のうえでゴロゴロ】佐賀県"田嶋畜産"の「豚バラ角煮」 です。
佐賀県のハム・ソーセージ工房「田嶋畜産」の豚の角煮。 豚を知り尽くした専門店の「豚の角煮」ですから〜まぁ美味しいこと間違いないでしょう。
(そんな豚の角煮を20%引きでGetだぜ!!)
原材料は…
豚肉、水あめ、砂糖、醤油、米発酵調味料、味噌、食塩、ぶどう糖果糖液糖、しょうが、もろみ、香辛料、醸造酢、ソルビトール、チキンエキス、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、紅麹色素、クチナシ色素、パプリカ色素、増粘剤(キサンタン)、リン酸園(Na) 原材料の一部に小麦、大豆、鶏を含む
です。
1辺3cmくらいの食べやすそうであり、なおかつ食べ応えありそうなちょうどいい感じのサイズ。
それでは本日は…
【ご飯のうえでゴロゴロ】佐賀県"田嶋畜産"の「豚バラ角煮」をご飯にのせて…いただきます!!
(ねぎはついておりません。ご自分でご用意くださね。)
製造者 | ㈱田嶋畜産 |
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購入場所 | むらからまちから館 |
金額/内容量 | 540円(税抜)/100g |
評価(5☆満点) | ☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です) |
一言コメント | やっぱり豚の角煮は甘口に限りますね!!
生姜の風味がほんのり効いた甘めの醤油ダレが染み込んだ柔らかい豚の角煮。 こういうお肉がっつり系は問答無用でご飯が進みますね。 |
▼今回紹介した佐賀県"田嶋畜産"の「豚バラ角煮」をお取り寄せできるオンラインショップを発見することはできませんでした。残念ながら。
ちなみに「豚の角煮」といえば、九州長崎の「料亭旅館 坂本屋」の角煮がめちゃうまいんですわ!!
百貨店でもよく取り扱われている有名な商品なので、ご存知の方も多いかと。 ぜひ!
(おかわりJAPANの紹介記事は→▼こちら▼)
それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ〜♪