9月も中盤になり、猛暑もやっと落ち着き秋らしくなってきましたね。 どうも、おかわりJAPAN(@OKAWARJAPAN)です。

白米が美味しい新米の季節にぴったりのお漬物を紹介します。

ここで問題!以下の文章の( )に入る都道府県はどこでしょうか?

「西の京都、東の(  )」

お漬物好きにとっては余裕の問題。

答えは…「山形県」。 これ、期末試験にでるから覚えといてや!

京都と山形県のお漬物は美味しいということを表す言葉です。

そんな漬物大国山形県を引っ張る漬物メーカー「三奥屋」。そんな三奥屋の赤かぶ漬をどうぞ。

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【新物】山形県"三奥屋"の「赤かぶ漬」 です。

赤かぶ-1

 

山形が誇るかぶの代表種、庄内地方で生産される赤かぶを、三奥屋独自の技法で甘酢漬けにしました。

赤かぶは濃い紫紅色で200gくらいの偏球形の形をしております、やや硬く、しまって甘味があるのが特徴です。

なますや漬物にすると白かぶの追随を許さないといわて、かぶでは考えられないカリカリとした歯ごたえは、漬物用として絶品です。

自然の色そのままの鮮やかな柴紅色は、見た目も食欲をそそります。 酸をきちんと摂れる酢漬けですので身体にも大変良い食品です。

原材料は…赤かぶ、漬け原材料(砂糖、醸造酢、食塩、酵母エキス)/酸味料 です。

 

赤かぶ-2

 

赤かぶ-3

 

製造者 株式会社 三奥屋
購入場所 成城石井
金額/内容量 540円(税込)/???g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント 口に入れて噛むたびに口の中にじゅわっとあふれるみずみずしい赤かぶのうまみ。

他の漬物では味わえないカリカリ歯ごたえ。

かぶの甘みと甘酸っぱさでごはんが進む☆

山形県の秋の味覚をお楽しみください。

 

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三奥屋といえば…名物の晩菊。

十種類の山形の代表的な野菜と山菜を刻んで1~2年漬け込んだお漬物。 三奥屋を代表する、、、いや山形県を代表するお漬物です。

さっぱりした自然な味わいの中に、ほんのり菊のほろ苦さが心地よい。

風味豊かな新米の季節にぴったりのごはんのお供です。

 

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。

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