まいどどうも~日本各地の美味しいご飯のお供を紹介する

おかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

いきなりですが告知です!!

2022年10月5日~10日までの6日間

福岡市天神にある博多大丸さんで

ご飯のお供イベントを

やることが決まりました。

詳細はつきましては近日中に

当ウェブサイトにて案内いたします。

 

福岡市の百貨店さんでやるイベントなので

九州のご飯のお供を取り扱うことなり

今九州のご飯のお供を絶賛調査中です。

 

その調査中に見つけた熊本県の漬物メーカーが作る

白菜キムチ。

阿蘇山を中心に広がる阿蘇高原の豊かな自然の恩恵を受けて

作られた白菜キムチ。

 

なんと原料の野菜まで自社で製造されているとのことらしい。

それでは早速いただきましょう!!

==
本日紹介する通産第1,076号目のご飯のお供はこちら↓↓
【野菜を自分たちで作るこだわり】熊本県"吉原食品"の「極 白菜キムチ」です。

とことんこだわりぬいて積み重ねた自慢の味

吉原食品では自社農園で手間暇かけて作った
野菜を時間をかけて丁寧に丁寧にこだわりのタレに
漬けてキムチにしています。
野菜のしっかりとした旨味と、独特の甘辛いキムチの素
との組み合わせが自慢の逸品です。

 

原材料は…白菜、大根、人参、昆布、漬け原材料[唐辛子味噌、にんにく、唐辛子、梨ペースト、りんごピューレ、蛋白加水分解物、魚醤、アミの塩辛、松の実、醸造調味料、果糖ぶどう糖液糖、醸造酢、青菜、食塩]/ソルビット、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、酒精、カロチノイド色素、(一部に小麦・乳成分を含む)です。

 

 

 

製造者 キムチの里 ㈲吉原食品
購入場所 キムチの里オンラインショップ
金額/内容量 702円(税込)/250g
一言コメント 野菜の甘みが強くて

昆布のとろみも強めのキムチ漬。

そして白菜を自分だちで作ってのがすごいですね♪

原料まで自分たで育てるってなかなか聞かないですよ。このこだわり。

美味かばい!!

 

大阪鶴橋や東上野などにあるコリアンタウンで取り扱っているキムチとは

辛み・甘みが違いますね。

キリっとした辛さではなく

とろりと甘辛い感じです。

醤油の味もそうですが九州は甘口が多い。

スーパーで買う九州のメーカーが作るキムチは甘めのものが多い気がします。

地域ごとの食文化って本当に奥が深いですね♪

 

▼今回紹介した熊本県"吉原食品"の「極 白菜キムチ」のお取り寄せはこちら↓↓↓

白菜キムチ以外のキムチ関連商品はもちろん、
熊本県阿蘇の美味しいものを取り扱われているオンラインショップです。
阿蘇の美味もん、ぜひ召し上がりくださいませ☆
ほぼ毎日ご飯のお供情報を発信!!
おかわりJAPANのインスタグラム@okawarijapanのフォローもお願いします。
ほなサイナラ~♪
家族のためにベストなご飯のお供を!

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

1,500種類以上のご飯のお供を食べ、「ヒルナンデス」「ポップUP!」「めざましテレビ」など、数々のテレビ番組でご飯のお供専門家として出演するおかわりJAPANがセレクトしたご飯のお供を取り扱うECサイト。  

さまざまな種類のご飯のお供を食べ、いろんな人に紹介してきたからこそわかる「絶対に外さないご飯のお供」。 ご飯のお供を通じて、家族みんなを笑顔にするご飯のお供の専門店です。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事