まいどどうも~

日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

本日紹介する通産第1,335号目のご飯のお供はこちら↓↓

食べる醤油 山椒&なたね油

食べる醤油 山椒&なたね油

原材料は…天然醸造醤油もろみ、一番搾りなたね油、綾部産山椒 です。

 

食べる醤油 山椒&なたね油

食べる醤油 山椒&なたね油

食べる醤油 山椒&なたね油

今しぼり

商品説明

ピリッと辛い山椒と一番しぼりのなたね油、酵素や酵母の入った醤油のもろみを合わせた発酵調味料です。
ごはんにのっけて頂くと、ごはんのすすむおいしさです!
もちろん無添加!!

醤油をしぼった後のもろみにも、たっぷりの酵素や酵母が含まれています。
そのもろみにオイルを加え、美味しい調味料を作りました。
刺身に!焼き魚にトッピング!ステーキにも!パスタに、BBQに!
蒸し野菜と和えたり焼き野菜にのせるだけでごちそうに。パスタにからめてもおいしい。

 

おかわりJAPAN長船の感想

無農薬の大豆と小麦を用い、昔ながらの古式天然醸造で醤油を造る(株)今しぼり。同社が手がける「食べる醤油」をご紹介します。

口にした瞬間、久しく忘れていた濃厚な旨味が広がります。2年間熟成させたもろみ醤油を使っているため、箸の先に少量とるだけで、ご飯が面白いほど進みます。

主役であるはずのもろみ醤油に負けず劣らず、大粒の山椒が贅沢に入っているのも特長です。これは山椒好きにはたまらないでしょう。
旨味が非常に濃密なので、シンプルにご飯にのせるのはもちろん、卵かけご飯(TKG)でいただくのもおすすめです。
これはまさしく、本物の酒飲みが傍らに置き、ちびちびと味わいながら杯を重ねる逸品ですね。

私自身、お刺身の醤油代わりにこの「山椒&なたね油」を少しつけてみたのですが、これが格別な美味しさでした。まだ試せていませんが、肉料理との相性も抜群に違いありません。

価格は1瓶1,000円を超えますが、一度に使う量はごくわずかで済むため、決して割高感はありません。
末永く付き合っていきたい、そう思わせてくれる「食べる醤油」です。

(株)今しぼりの食べる醤油シリーズは、今回ご紹介した「山椒&なたね油」のほかに、「オリーブ&ガーリック」、「鷹の爪&ごま油」の全3種類。
他の2種類も近日中にご紹介しますので、どうぞお楽しみに。

 

商品詳細情報

商品名:食べる醤油山椒&なたね油
参考価格/内容量:1,100円(税込)/100g
製造元:㈱今しぼり

▼今回紹介した今しぼりの「食べる醤油山椒&なたね油」のお取り寄せはこちら↓↓

 

以上、

これからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。

ほな、サイナラ~♪

 

※今しぼりさまより無償でご提供いただいた商品を紹介しております。

 

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おかわりJAPAN、お米を作ります!(動画あり)

令和のお米騒動を受けて、2025年おかわりJAPANはお米作りをします!!

お米作りの様子をウェブメディア「農タイムズ」や「Youtube(農タイムズの公式チャンネル)」で発信していきます。

1話目「お米作りへの思い」

記事はこちら↓↓

https://note.com/noutimes/n/n92db83fdcd70

第2話:「米作りは7割が苗作りで決まる」。種まきと苗作り

記事はこちら↓

https://note.com/noutimes/n/n0518f7c1caa1

第3話:田植え機、乗ってみた!泥と機械と素人と。

記事はこちら↓

https://note.com/noutimes/n/n50a26370ca08

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