前回のはたけ菜漬刻み

に続き、京つけもの処 近為のお漬物をご紹介。

京都3大漬物と呼ばれている「しば漬」「すぐき漬」そして「千枚漬」。

そのうちの一つ「しば漬」。

しば漬といえば深い紅色と乳酸発酵の酸味が美味しい漬物でありますが、今回はさっぱりと食べられるしば漬、「浅しば」です。

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【創業明治12年】京都近為の「浅しば」です。

浅しば-1

漬けたての若いしば漬の青いしそや、胡瓜・みょうがのあっさりした味は、緑のあざやかなうちにお召し上がり下さい。

浅しば-2

原材料は…胡瓜、しょうが、みょうが、しそ、漬け原材料[しょうゆ、発酵調味液、食酢、食塩]、調味料(アミノ酸)、香料(原材料の一部に小麦、大豆を含む)です。

浅しば-4

 

浅しば-5

 

製造者 株式会社 近為
購入場所 近為 深川2号店
金額/内容量 388円(税込)/100g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント 水分を含んだきゅうりにしょうがやしその風味がしみ込んでいます。

“さっぱり”という表現以外に表現方法が思いつかないしば漬けでした。

 

より多くの白めしを食べたい人にはやっぱりよく漬けられたしば漬のほうがいいかな。

 

 

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▼もうすぐ千枚漬の季節ですね♪
寒い季節の期待度No,1のお漬物です。
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それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。ほな、サイナラ~♪
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