どうも~、日本各地の美味しいご飯のお供やご飯が進むおかずレシピをご紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

本日のご飯が進むおかずレシピは「かきの土手煮」です。
ご飯好きのみならず、酒の飲みのご主人様も大喜びの逸品。

赤坂の料亭で修行経験をもつおかわりJAPANの作る担当桑折氏考案、自宅でも作れる簡単レシピです。
土手煮ってぐつぐつ煮込みイメージがありますが、かきは火が通りやすいので10分もあれば作れる時短メニューでもあります。

【1】材料(1人~2人前)

●かき…5ヶ
●しめじ…40g
●<A>長ネギ…10g
●<A>白みそ…45g
●<A>田楽みそ…15g
●<A>酒…20g
●<A>すりおろしにんにく…5g
●<A>醤油…5g
●青ねぎ…適量(お好み)
●ゴマ…適量(お好み)

【2】作り方
(1).<A>の長ねぎ・白みそ・田楽みそ・酒・すりおろしにんにく・醤油を混ぜ合わせる。
(2).プライパンに(1)の合わせ調味料を流しこみ、土手をつくるように真ん中をあける。
(3).(2)の真ん中のスペースに牡蠣としめじを入れる。
(4).焦げ付かないように弱火でかき混ぜながら煮込む。
(5).かきとしめじに火が通ったら完成。 お好みで青ねぎとごまをふりかけてください。

▼【動画でわかりやすい】さらに詳しい作り方を動画にて紹介しております。ご参照ください↓

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【3】感想
●白子をいれたり、人参をいれたりお好みの材料をプラスしてもOK!!(桑折)
●かきのうまみと味噌のコクが合わさりご飯が進むぜ!酒の肴にも◎ (長船)
●土手煮は難しいそうなイメージがありましたが、驚くほど簡単に作れました。
とくにかきをすぐ火が通るので時短おつまみにおすすめです。(長船)

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。 ほな、サイナラ~♪

ご飯のお供選びに絶望したら…

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

1,500種類以上のご飯のお供を食べ、「ヒルナンデス」「ポップUP!」「めざましテレビ」など、数々のテレビ番組でご飯のお供専門家として出演するおかわりJAPANがセレクトしたご飯のお供を取り扱うECサイト。  

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