まいどどうも~日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWRIJAPAN)です。

ハンバーグ・焼肉・生姜焼きそして豚汁など。

ご飯にかけるおかず系のご飯のお供が次々と発売されております。

ここ数年でご飯のお供がすごく進化しているように感じます。

 

多少ユニークなものには驚かなくなりましたが、

これにはさすがに度肝を抜かれました!

なんとついに「きりたんぽ鍋」までもがご飯にかける時代に。

きりたんぽ鍋といえば言わずと知れた秋田県の郷土料理。

ご飯にかけるだけで、きりたんぽ鍋の味が楽しめるご飯のお供。気になりますねぇ~さっそくいただきましょう!

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本日紹介する通産第1,057号目のご飯のお供はこちら↓↓
【鍋もご飯にかける時代!?】秋田県 UMAMYの「男の極飯 かけると、まるできりたんぽ鍋」です。

ご飯にかけるきりたんぽ鍋

ごはんにかけるだけで、言わずと知れた秋田の郷土料理「きりたんぽ鍋」の味を楽しむことができます。
まいたけ・ごぼう・せりの香りや比内地鶏だしの風味でご飯がすすみます。
興味はあるがきりんたんぽ鍋を食べたことが無い、作り方がわからないという方でもこれを白いご飯にかけるとまるで「きりたんぽ鍋」。

ご飯にかけるきりたんぽ鍋

原材料…醤油(国内製造)、ごぼう、鶏肉、みりん、比内地鶏ガラスープ、砂糖、舞茸、かつおエキス、食塩、長ネギ、セリ/調味料(アミノ酸等)、増粘剤(キサンタンガム)、ビタミンB1、(一部に小麦・大豆・鶏肉を含む)です。

 

ご飯にかけるきりたんぽ鍋

これがきりたんぽ鍋の素となる具材です。 ごぼう・鶏肉がメインに、舞茸・セリなどが入っています。

よくよく考えてみたらきりたんぽ鍋のきりたんぽってもち米で作られているので、ご飯ののせてきりたんぽ鍋っていうのも全くない話ではないんですね。

 

ご飯にかけるきりたんぽ鍋

 

ご飯にかけるきりたんぽ鍋

 

販売者 ノリット・ジャポン㈱
購入場所 秋田ずらり(秋田県の特産品を扱うオンラインストア)
金額/内容量 648円(税込)/100g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント 瓶の中には鶏肉やごぼうなどのきりたんぽ鍋お馴染みの具材がゴロゴロ。具材の中で注目すべきは「セリ」。約1,500種類のご飯のお供を食べてきたが「セリ」が入っていたご飯のお供は記憶にない。

「セリ」特有の香りがきりたんぽ鍋感を出しています。

味は醤油ベースにみりんの甘み、そして鶏のだし。 味も具材も「まるできりたんぽ鍋!!」
味が濃いめなので大きめスプーン1杯あれば白いご飯1杯食べれちゃいます。

(※卵を入れる前の親御丼の味にもイメージが近い気がします。)

 

▼今回紹介した 秋田県 UMAMYの「男の極飯 かけると、まるできりたんぽ鍋」のお取り寄せはこちら↓↓

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ほな、サイナラ~♪

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