「香りがうまい」

これ、正しい日本語の使い方ではないだろう。 しかし、この青のりふりかけの香りを嗅いだ時のファーストインプレッションは「香りがうまい!!」だ。

その「うまい香り」の正体は青のりです。 1袋50g入りで600円(税抜)。乾燥ふりかけでこの価格は高単価の部類。
きっと良い青のりを使っているのでしょう。

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本日紹介するおかわりJAPAN 通産第854号目のご飯のお供はこちら↓↓↓
【香りがうまい】高知県"マユミフーズ"の「青のりふりかけ」 です。
青のりふりかけ-1

本場の本物天然四万十川産スジアオノリを使った「青のりふりかけ」を試してください。 マユミフーズは素材の特徴をできるだけ残して活かすように、足りないものを補って、不必要に加えない。だから青のり独特の辛味で美味しく感じるのです。 なかなかお目にかかれない四万十天然スジアオノリを食卓で手軽にいただける幸せをぜひ味わってくださいませ。
ご飯への絡まりが良くキレイにふりかけが混ぜこむ事ができます。 独特の抹茶のような香りと辛み唯一無比の風味です。 食欲をそそる味と色彩、そして香りお楽しみください。

 

青のりふりかけ-2

原材料は…ちりめんじゃこ(高知県安芸市産)、青のり(高知県室戸市産)、有機醤油(大豆、小麦、食塩、米、ゴマ、砂糖、オリーブオイル)です。

 

 

青のりふりかけ-3

 

青のりふりかけ-5

お好み焼きにもふりかけたい!!  ただでさえ香りがいいのに、お好み焼きソースの甘い風味と合わさると…想像しただけで気絶しそう。

青のりふりかけ-6

 

製造者  マユミフーズ 田中真弓
購入場所   日本の御馳走 えん 丸の内店
金額/内容量  600円(税抜)/50g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント  素材の美味しさだけでいえば間違いなく乾燥ふりかけの中ではトップクラス。

ただ白いご飯と一緒に食べるには若干塩っけがもの足りない。

市販のドライふりかけをそのまま食べると味が濃くて食べれたものではない。しかしこの青のりふりかけはそのまま食べてちょうどよい美味しさ・味付け。

もっと白米を進めるために、もうひと押し濃い味をほしがる自分がいます。

 

 

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あの芸能界の百獣の王武井壮氏がテレビで「大好き!」と公言し、さらに2017年9月17日放送TBS「所さんお届けモノです」でも紹介された人気のふりかけ。 青のり・ふりかけつながでり合わせてどうぞ。
あと、ふりかけが好きで好きで震えて眠れないというみなさまのためにこんな記事もありますよ↓
それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ〜♪
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