のりたまでポテサラ

ご飯のお供の次に好きな食べ物は唐揚げかポテサラです、どうもおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)の長船です。

居酒屋にいったらまずポテサラを注文しますし、月に1回か2回は自分で作ったりもします。

そもそも作ること自体はそれほど難しくないポテサラ。 だれも簡単に作れちゃいます。

簡単に作れるのはいいのですが…

いつもワンパターンになってしまうんですよね~。ポテサラのマンネリ化~。

あなたもこのようなお悩み抱えていませんか?

そんなお悩みを、"ふりかけ"が解決してくれます。

白いご飯にふりかけてるだけじゃもったいない、ポテサラの味付けにも使えるふりかけ。

国民的ふりかけともいうべき丸美屋ののりたまを使ったポテサラをご紹介いたします。

おかわりJAPANの作る担当桑折氏(上野広小路 美酒処「琳」)にレシピを考えてもらいました。 それではどうぞ!!

琳桑折

【アレンジレシピ】丸美屋ののりたまでポテサラを作ってみました。

のりたまポテサラ材料
【材料(2人前)】
・じゃが芋…1ケ(約90g)
・きゅうり…35g
・人参…10g
・玉ねぎ…20g
・マヨネーズ…20g

【下準備】
・じゃが芋は茹でておく。 簡単にすましたいときは電子レンジ500wで5分チンでOK。
・きゅうりと玉ねぎは塩もみしておく。

のりたまでポテサラ
<1>:下準備した野菜とマヨネーズを入れて混ぜる。

 


<2>:<1>にのりたまをいれてさらに混ぜる。

 

のりたまでポテサラ

完成です!! ふりかけ自体に塩けがあるので塩やこしょうは不要です。

まぁ~予想通りに美味しいポテサラ。 やはりマヨネーズの味が強いのでどうしてもふりかけは脇役になってしまうのでそれでもほんのりと海苔や香りや卵の甘みが伝わってきます。

味は圧倒的なインパクトはないが、ポテサラの味にバリエーションを出すことが容易になる。
今週はのりたまのポテサラ、来週は味道楽のポテサラ、次はゆかりのポテサラにしてみようかなぁ~。
てな具合に。

どんなふりかけがポテサラとの相性が良いのか発見する楽しみもでてきますね♪
ポジショントーク抜きで、やっぱりご飯のお供って神やわ。

 

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▼【調味料としても有能なふりかけ】アレンジレシピ続々更新中!

これらのレシピは丸美屋ののりたまや味道楽で作っています。 乾燥タイプのふりかけです。

さらに最近は生感のあるソフトタイプのふりかけも人気です。

ソフトタイプのふりかけを使ってもいろんな料理に応用できることでしょう。↓

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それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。ほな、サイナラ~♪

 

家族のためにベストなご飯のお供を!

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

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