眠れない夜はいかをしがみたい、おかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)です。

だれかが私の隠れていた"いかスイッチ"を押したのだろうか、とにかく脳と体がいかを求めています。いかリング、いかソーメンにいかの煮もの。なんでもいいからいかを食べたい。

 

「いかの塩辛」があるやん!!いかを使用したご飯のお供といえば〜そう「いかの塩辛」なんですが、つい先日紹介したばかり
いかの塩辛ばかり紹介していたらユーザーのみなさまに飽きられてしまいそうなので、本日はちょっと違った…「いかの三升漬」を紹介します。

 

いかをわたと塩で漬けたものではなく、醤油と米麹と唐辛子で漬けた三升漬。いかの水揚げ量日本一の八戸の新鮮ないかを使用した「いか三升漬」であります。

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本日紹介するおかわりJAPAN 通産第803号目のご飯のお供はこちら↓↓↓
【腑を使っていない】青森県"マルヌシ"の「いか三升漬」 です。
いかの三升漬-1

八戸港に揚がったスルメイカをしょうゆ、米麹、唐辛子を一升ずつ合わせた三升だれに漬け込んだ。腑を遣わず、くせのない味に仕上がっている。

パッケージの「八戸」の2文字は大きく開けた口に箸を運び、おいしそうに目尻を下げた人の顔に見立てています。

 

いかの三升漬-2

原材料は…いか(青森県)、醤油、食塩、麹、砂糖混合異性化液糖、砂糖、唐辛子、魚介エキス、還元水飴、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、pH調整剤、酒精、増粘多糖類、(原材料の一部に、小麦、大豆を含む)です。

 

いかの三升漬-3

ワタを使用していないので食べやすいのが特徴。 醤油のコクと米麹の甘み、そして唐辛子の辛さを同時に味わえます。
じゅるるる〜。 口の中がよだれでいっぱいです!

 

 

 

いかの三升漬-4
それでは本日は 【腑を使っていない】青森県"マルヌシ"の「いかの三升漬」をごはんののせていただきます♪

いかの三升漬-5

 

製造者 株式会社マルヌシ
購入場所 あおもり北彩館東京店(飯田橋にある青森県のアンテナショップ)
金額/内容量 278円(税込)/100g
評価(5☆満点) ☆☆☆☆ (あくまで個人的な評価です)
一言コメント いかよし、味よし、そして300円未満とコスパもよし!! 珍味系のお供ではあるが、非常に食べやすい。

ただ気になるが1点、、、封を開けたばかりだと結構塩辛い。 さすが塩分摂取量が日本一多い青森県。

余談ですが青森県のお味噌「津軽3年味噌」も結構塩辛いですね。
やはり青森県民は塩辛いものが好きなんですね。 まぁ〜ご飯はめちゃ進みます。

▼今回紹介した  青森県"マルヌシ"の「いか三升漬」をお取り寄せできるオンラインショップを見つけることはできませんでした。
あおもり北彩館東京店(飯田橋にある青森県のアンテナショップ)で購入できます。

ちなみにあおもり北彩館東京店で購入できるおすすめのご飯のお供は…ねぶた漬です!!

ねぶた漬け-3

青森県を代表するご飯のお供としてよくテレビなどでも紹介されているのでご存知の方も多いのではないでしょうか? こちらはオンラインでもお取り寄せ可能です。

 

それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ〜♪

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