まいどどうも~、日本各地の美味しいご飯のお供を紹介するおかわりJAPAN(@OKAWARIJAPAN)です。

2021年12月12日に公開した

【1,000種類以上を食べたマニアが選ぶ】おすすめしたいご飯のお供30選【北・東日本編】

に続き

【中日本編】をまとめました!!

中日本編の大賞地域は…

静岡県・山梨県・長野県・新潟県・石川県・福井県・富山県・三重県・岐阜県・愛知県の10県の美味しいご飯のお供を、おかわりJAPAN視点でご紹介。

「初めまして」の方もたくさんいらっしゃるかと思うので、簡単におかわりJAPANの紹介をさせていただきます。

ご飯のお供紹介サイトおかわりJAPANとは?

はじめまして、、の人もたくさん読まれていると思うので、改めて簡単に自己紹介。

ご飯のお供紹介サイトおかわりJAPAN(https://okawari-lab.net/)を運営しております、長船クニヒコと申します。

ご飯のお供好きが高じて、2013年にスタートしたご飯のお供専門サイト「おかわりJAPAN」は今年で8年目を迎え、WEBサイト上では1,000種類を超えるご飯のお供を紹介してきました。(2021年12月現在。)

この8年間で

ズームインサタデー、ヒルナンデス、所さんの目がテン、めざしテレビ、Nスタ、スーパーJチャンネル、CBC花咲かタイムズなど…。

そのほか、テレビ番組多数。雑誌やラジオにもご飯のお供専門家として出演させていただく機会が増えました。 参考までに…

■2021年10月20日放送 フジテレビ「めざましテレビ」

■2021年9月11日CBCテレビ「花咲かタイムズ」

こんな感じで、メディアに出演させていただいております。

 

今まで会社勤めをしながら、サラリーマンとご飯のお供専門家という2足のわらじで活動してきましたが、2021年10月にご飯のお供専門家として独立することができました。

独立を一区切りとしまして、このおかわりJAPANで紹介してきた約1,000種類のご飯のお供の中から、

ご飯好きの方にこれは絶対に食べてほしい!!というご飯のお供情報をまとめました。

書き始める前は

【全国各地からおすすめのご飯のお供30選】くらいにまとめかったのですが書き進めていくうちに、

「これは100選くらいになりそうだ。」

「1つの記事にしたら膨大な情報量になりすぎて読みずらい。」

ということで

【北・東日本エリア】…北海道・東北・関東

【中日本エリア】…北陸・中部地方

【西日本エリア】…近畿・四国・中国・九州

に、わけました。

今回が第二弾の【中日本エリア】編です。

紹介の順番ですが、これはランキングではありません。

ただ「美味しい」の感想だけでなく、その商品を知ったきっかけやその時の受けた印象も紹介していきます。

なんせ8年前に食べたご飯のお供も含まれますからねぇ。記憶を蘇らせながらまとめておきます。

少し長い記事になっておりますが、どうかお付き合いください。

【1,000種類以上を食べたマニアが選ぶ】おすすめしたいご飯のお供30選【中日本編】

1:静岡県下田市"特選黒毛和牛牝専門 焼肉U"の「ぶっかけコンビーフ」

出会いは2021年9月ころ。最近ですね。まだ世にでてきて間もないご飯のお供ルーキーです。 ルーキーですが味はインパクトのある新感覚のコンビーフ。

製造元の社長さんが私と同じ年で、同年代でこれほどのオリジナルティ溢れる商品を作れるのはすごいなぁ~と感心しております。

「ぶっかけコンビーフ」 は文字通り ご飯にかけて お召し上がりいただく商品です。 独自ルートより仕入れた黒毛和牛のテールと、白浜海岸の海水から手作りした天然塩 「満潮」 を使用し、そこにニンニクのパンチ力をプラスしました。
和牛テールの旨味とコクを白浜天然塩の優しい塩気が引き立て、ご飯にかけるだけでガッツリがお召し上がり頂けます。

Youtube動画用にてインタビューさせていただきいろいろこだわりを聞いたのですが、なんと原料の「塩」まで自分たちで作るといったこだわりに驚き・桃の木・20世紀!!(古い)

よりご飯に合うために作られたコンビーフ。一般的なコンビーフは特有のにおいやしつこさがあったりしますが、玉ねぎの甘みがあり、ゴマ油の香りなどでとてもマイルドで食べやすい。

自家製の塩は、塩味の尖った感はなく肉の旨味を引き立ててくれる優しい塩味。
牛肉の旨味もしっかり味わえてお肉を食べている感は満点です。

お取り寄せはこちら↓↓

2:静岡県"シーラック株式会社" 「ごはんにかけるバリ勝男クン。」

ごはんにかけるバリ勝男クン。 ごはんにかけるバリ勝男クン。
2021年12月16日に発売されたばかり、できたてほやほやのご飯のお供。
静岡県の老舗かつお節メーカーシーラックが作ったなかなか珍しいご飯のお供。

バリ勝男クン。が食べるラー油になりました!
ごはんにも料理にも合う!バリバリ新食感の生タイプふりかけです!

テレビ静岡「ただいま!テレビ」との共同開発商品第3弾!!
大人気「静岡万調シリーズ」に続く、シーラックの新感覚商品です!
ニンニクのパンチ、ラー油の辛み、オニオンチップのカリカリ食感で、ごはんがバリバリ進みます。

老舗のかつお節メーカーでありダシ専門店を運営している会社が企画した商品だけあって、ダシの旨味が奥深い。 ピリ辛さに負けないダシの旨味。競争が激しい食べるラー油系のお供の中にまた1つ新たな強豪が誕生しました。

2022年、ヒットの予感がします。クンクン。。。(ご飯のお供専門家の嗅覚がうずいてます。) お取り寄せはこちら↓↓

3:静岡県"田丸屋本店"の「わさびめし」

わさびめし-1
商品自体は小さいですが大きな印象を残してくれたご飯のお供。 この商品を知ったきっかけは、私にご飯のお供情報を提供してくれている愛知県にあるお漬物屋さんが「これ美味しいよ~」と教えてくれました。
製造元の田丸屋本店はわさビーズ など、斬新な商品企画力を持ち、さまざまなチャンレンジをされている食品メーカーです。

国産本わさびにかつおと昆布を効かせて、ほんのり醤油味にしあげました。本わさびの風味豊かな旨味と香りが、さわやかにツーンと広がります。温かいごはんと一緒にお召し上がりください。

正直私、わさびを使ったご飯のお供ってあまり得意ではありません。。。わさび漬とか。
そんなわさびが苦手な私でも美味しく食べらることができた「わさびめし」。
わさびのツーンとくる辛さの中にダシの旨味風味が含まれていて食べやすい。  ご飯に鰹節をひいてその上に乗せるのが一押しの食べ方です。  お取り寄せはこちら↓↓

4:静岡県"焼津山政"の「はまぐり旨煮」

山政はまぐり旨煮-1
山政はまぐり旨煮-2
この商品を知ったきっかけは2015年ころ。私が初めてホットペッパーさんのお仕事をいただいた時。
私以外にも数名専門家の方がご飯のお供を紹介されていて、百貨店のバイヤーさんがおすすめしていた佃煮。

粒のそろった滋味豊富なはまぐりを、山政伝統の甘口のタレで柔らかく炊き上げ、仕上げにトウガラシを加えました。甘くてちょっぴり辛い、甘辛い風味が魅力のはまぐり旨煮です。

甘みと辛味の味付けが絶妙でうまい!!
歴史のある佃煮屋はその地域独特の味つけがあり、好きか嫌いか趣向がわかれることもしばしば。

しかしこの旨煮はどなたにでも美味しく召し上がれる味付けです。 はまぐりも肉厚で満足感が高いです。

※おすすめしておきながら、購入ページが見つかりませんでした。現在調査中。

5:静岡県 "三角屋水産"の「万能 塩鰹茶漬け」

万能塩鰹茶漬け-2
万能塩鰹茶漬け-7
こちらの商品は雑誌で紹介されていたのを見つけてですね。
かなりインパクトのあるふりかけ。かなり塩辛いので好みは大きく分かれそう。 西伊豆の郷土料理です。

西伊豆の郷土料理である塩鰹を、食べやすいように焼いて骨を取り、ほぐして、昆布、胡麻、海苔、若布を混ぜ合わせ、手軽に食べられるよう調味してあります。

2014年10月より、おまけで付けていた塩鰹焼身を中止し、鰹のフレーク状のものを混ぜ込んだ商品にリニューアルしています。西伊豆町田子地区の食文化から生まれた塩鰹茶漬けです。

一口目は「しょっぱいなぁ」と感じましたが、食べているうちにどんどんご飯が進みます。
塩鰹だけだと「しょっぱいふりかけ」という印象になっていたでしょうが、昆布・海苔・わかめのなどのうま味が塩鰹の塩っけとマッチングしてとても美味しいふりかけに仕上がっています。
ふりかけとして食べる場合は味が濃いので少量でもたくさんのご飯が食べれます。
ふりかけとしてもお茶漬けとしてもどっちもいけます☆さらに卵かけご飯にふるかけるとさらに美味しいらしいですよ。 お取り寄せはこちら↓↓

6:山梨県"笛吹の庄"の「甲州地どりトマトらー油」

地どりトマトラー油-1

こちらは47クラブという「地元を知り尽くした地元新聞記者が選んだ地元の美味しもの・いいもの」を販売しているショッピングサイトで人気商品として発売されているのを発見してお取り寄せしました。 今でもその人気は変わらず。

ワイン王国の山梨県産ワインをベースに青森産ブランドにんにくをたくさん使用し「おいしさ!」にこだわっております。
鶏肉は豊かな自然で放し飼いし、120日かけてしっかり飼育。
広い土地で約4ヶ月十分に運動するため、引き締まった肉質!噛めば噛むほど、旨みがあふれます。

なかなか他にはない、高いレベルの食べるラー油系お供です。 食べるラー油系のご飯のお供をメディアの取材で求められることは多いのですが、【北・中日本編】で紹介した「仙台牛タンラー油」かこの「甲州地どりトマトらー油」の2択ですね。

トマトのほどよい酸味と甘み、歯ごたえもありたっぷり入ったゴロゴロの地どり、そしてその主役の脇を固めるラー油やにんにくその他多数。
過去に美味しくない「食べるラー油」を食べてもううんざりだと失望していたそこのあなた…「甲州地どりトマトらー油」ならきっとあなたを満足させてくれます。 お取り寄せはこちら↓↓

7:長野県 "久世福商店"の「海苔バター」

海苔バター
今、勢いのある日本食の専門店「久世福商店」の人気ご飯のお供。 やはり久世福ハン、商売上手ですな。
海苔の佃煮にバターを入れるなんて。。。それりゃ美味しいし、売れますよ。

バターのコクと風味が佃煮海苔と相性ぴったり。予想外の美味しさにびっくり!

蓋を開けた瞬間にふんわり広がるバターの香り。味の濃い海苔の佃煮に負けないほどしっかりしたバター味。

甘口の海苔の佃煮とバターが絶妙にマッチイングしています。 「海苔の佃煮はちょっと飽きたなぁ」と思った方は、海苔バター。

お取り寄せはこちら↓↓

 

8:長野県 ”おむすびころりん本舗”の「おむすびころりん野沢菜茶漬」

おむすびころりん野沢菜-1

おむすびころりん野沢菜-9

郷愁あふれるのパッケージに惹かれて購入。 こういう素朴なご飯のお供って「これだ!」という特徴がないのでメディアでは紹介されにくいんですよね。美味しいものなんですけど。

自然の風味を大切に高原の霜に打たれた、柔らかい高品質の野沢菜を漬けこみ、これを真空凍結乾燥(フリーズドライ)しました。自然の風味が生きています。

 

野沢菜と梅の風味がしっかりしていて、塩っけもご飯と一緒に食べるのにちょうどくよく、とても美味しいふりかけです。

フリーズドライのお味噌汁はよく食べますが、フリーズドライのふりかけもなかなかいけますね。
封を開けたときの梅の香りも楽しみの一つです 野沢菜おむすびにしても美味しいですよね。 お取り寄せはこちら↓↓

9:新潟県 "加島屋"の「鮭茶漬け」

さけ茶漬 さけ茶漬

このご飯のお供との出会いは必然ですね。日本各地の美味しいご飯のお供を巡っていけば必ず食べるだろう加島屋の鮭茶漬け。

多くの食通を唸らしてきた逸品。どこのデパートにも出店しているイメージがある加島屋。

脂の乗ったキングサーモンを手塩にかけて漬け込み丁寧に焼き上げてほぐしました。
温かいご飯のお供や、おにぎりの具としてお召し上がりください。

昭和30年代、食事を取る時間もなかった商いの忙しい合間に、手早く食べられるようにと、先代の母が鮭の中骨についた身を焼いてほぐして食べさせてくれたのが美味しかったことから商品化され、以来お客様より長年愛され続ける加島屋の看板商品です。加島屋の「さけ茶漬」でなければ味わえないしっとりとした鮭の旨味と、ごまかしのない本物の味を新潟からお届けいたします。

安心の美味しさですね~。あえて私がどうこういう味ではないです。 私がお金持ちになったら、この鮭茶漬けを冷蔵庫に常備させておきたい。 お取り寄せはこちら↓↓

10:新潟県 三幸の「サーモン塩辛」

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2014年12月に【2014年TVで話題を集めたご飯のお供】として紹介しているこちらのサーモンの塩辛。

7年たった2021年でもよくテレビで紹介されていますし、私自身もおすすめとして何度も紹介させていただいております。。

これは美味しいですよ。

“塩辛”のイメージを変えてくれたご飯のお供。

北欧の極寒の海で育ったアトランティックサーモンの特に脂の乗った腹須を使い塩麹と共に熟成致しました。

サーモンのトロリとした食感と麹の風味が相まってお酒のおつまみにぴったりの一品です。

脂がたっぷりのった美味しいサーモンを塩糀がさらに美味しさを引き出しています。

とろとろ口の中でとろけるサーモン塩辛。醤油をほんの数滴垂らせばよりご飯に合います。 お取り寄せはこちら↓↓

11:新潟県 "喜っ川"の「特撰 鮭の焼漬」

鮭の街とも呼ばれている新潟県の村上。その街で15代にわたり鮭料理を継承している喜っ川の「特撰 鮭の焼漬」。

喜っ川にはほかにも鮭を使った美味しいご飯のお供がたくさん存在するが、私がとくに好きなのは「鮭の焼漬」。

そもそも「鮭の焼漬」という料理を知らない方も多いのではないでしょうか?私もおかわりJAPANを始めるまではまったく知りませんでした。

「鮭料理の中で、焼漬が一番好き」と地元のファンが非常に多い鮭料理です。焼漬は村上の各家庭で最も多く作られ愛されてきた鮭料理なのです。コロ切にした鮭を焼き上げ、熱いうちに冷やしておいた秘伝のかえし醤油にジュッと漬け込み二晩ねかします。鮭にかえし醤油が浸み込み、煮付けた鮭の味とは全く違うものになり、焼漬ならではの独特の風味となります。

 

なんと表現すればよいのかわからない…美味しさ。

甘口かえし醤油のうっとりするような美味しさが鮭全面に染み込んでいてご飯が進む!! もちろん、特製醤油だけやなくて鮭そのものも美味しい! 鮭好きにはたまらい逸品です。 お取り寄せはこちら↓↓

 

12:新潟県"小川屋"の「越乃甘粕 さけ塩辛」

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新潟県の鮭を使ったご飯のお供4連発目!! 「塩辛=しょっぱい」というイメージを覆す、優しい味わいの塩辛。

歴史のある企業なのだが、確か社長さんはめっちゃ若い方だったはず(余談)。

私たちがお届けする塩辛は、そんな普通の塩辛とは一線を画すものです。 漬床の3分の2以上が甘酒で、そこに新鮮な酒粕を少量加え、軽く塩を施しました。 甘酒のまろやかさで食べやすく、酒粕のほのかな風味が食欲をそそり、そして塩辛らしい塩味で食べごたえがある。 この全てを兼ね備えたのが「越乃甘粕塩辛」です。

甘酒のまろやかな甘みとサーモンの旨み、酒粕のほのかな香りでご飯が進みます。
塩辛のコメントでまさか"優しい味わい"という表現を使うことは夢にも思っていませんでしたが、確かに"優しい味わい"の塩辛です。

お取り寄せはこちら↓↓

 

13:新潟県 かぐら南蛮味噌

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個人的にめっちゃ好き!

というわけではないですが、米どころ新潟県を代表するご飯のお供なのでぜひ紹介させていただきます。

新潟県出身の知り合いに「新潟県のおすすめご飯のお供は?」と質問したら

「新潟県といえばかぐら南蛮味噌」という答えをいただきました。

伝統野菜である「かぐら南蛮」を風味豊かな越後味噌や大葉などと一緒にじっくり煮詰め、仕上げたのがあさひ山肴味噌「かぐら味噌南蛮」です。
口に含むと越後味噌の風味とかぐら南蛮のほどよい辛さが口の中に広がり、最後に大葉の爽やかな香りがスーっと抜けていく。ご飯のおかずや、酒肴などアイディア次第で様々な料理に活用頂ける肴味噌、それが「かぐら南蛮味噌」。

ピリ辛さが特徴的な大人な味のおかず味噌です。 ほんのちょっとのせるだけでご飯をたっぷり食べることができます。

油揚げをオーブントースターで焼きかぐら南蛮味噌塗り、上から鰹節とネギを散らして食べるのも美味しいです。お試しあれ。お取り寄せはこちら(違うメーカーのものです。)↓↓

 

14:石川県 "ジャパンコレクション"の「能登の逸品 いかの塩辛」

これはデパートのお酒売り場でたまたま見つけたもの。 ワタ(内臓)で漬けられた塩辛ではなく、米糀で漬けられた塩辛。

なのでとっても食べやすいのです!!

新鮮なイカの持ち味を活かしてり麹で漬け込んだ逸品

能登・輪島には「いかの塩辛」の味に自信を持った沢山の塩辛職人がいます。その無数にいる“いかの塩辛職人”から厳選に厳選を重ねた結果、この「いかの塩辛」の味は本当に最高です!新鮮ないか(イカ)の持ち味を活かし、じっくり麹(こうじ)で漬け込み、ゆずの香りも豊かな逸品です。

いいですね~、糀の甘みといかの旨みとまろやかな塩辛さ。

このいかの塩辛の一番の魅力はなんといっても肉厚さ!!  トータルで高いバランスのとれたご飯のお供です。 お取り寄せはこちら↓↓

15:石川県  "香里庵"の「ぶりみそ」

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東京銀座にある石川県のアンテナショップ「いしかわ百万石物語 江戸本店」で出会ったご飯のお供。

地味ですが、着実な美味しさ。

当店イチオシの「ぶり味噌」は、日本海でとれた新鮮なブリと味噌をじっくり煮込んだ商品です。おにぎり、あえ物、酒の肴、野菜の共など、何にでも合う万能食品ですので、ぜひ一度ご賞味ください。

ブリの脂身と赤手の濃厚な味噌がよく合う。
見た目のイメージより塩辛さは控えで甘みのあるおかず味噌なので食べやすいですよ。
おかず味噌で重要な”具のゴロゴロ感”ですが、これも問題なし!

しっかりぶりの身が入っていて満足度も高い。残念ながらお取り寄せ場所は不明です。探しましたが見つかりませんでした、すみません。

 

16:石川県金沢市 "佃の佃煮"の「磯くるみ」

金沢土産として広く名が知られている佃の佃煮の「器茶漬け」。

最中の中に無添加調理の佃煮が詰められていて、その最中と佃煮をご飯にのせてアツアツのお湯をかければお茶漬けのできあがり。 この商品を購入しようとしたときに、「同メーカーの"磯くるみ"という佃煮も美味しいですよ」という情報が入ってきて合わせて購入。

実際に食べてみて「器茶漬け」よりもこちらの「磯くるみ」のファンになりました。

くるみ、ぎんぽ白魚、川海老をあわせ、白胡麻をふって仕上げました。栄養も味もバランスのとれた一品です。
あっさりとしたおいしさですから、お弁当や朝ご飯にもご利用ください。

 

しっかり炊き上げられた小魚とエビをぎゅーと噛むと、甘みがふーっと口の中に広がります。さらにくるみの軽やかな食感効果で、よりお箸が進められます。常に食卓の脇に置いてあってほしい。

100g入りのお試しタイプのものを購入しましたが、100gだとあっという間になります。

お得用の大容量のものを買うべきだったと後悔したのを覚えております。 お取り寄せはこちら↓↓

17:福井県"スターフーズ"の「焼き鯖へしこ」

焼き鯖へしこ

焼き鯖へしこ

こちらはおかわりJAPANを始めたばかりの時に出会い、印象に残っている商品。

福井県や石川県でよく食べられている鯖をぬか漬けにした郷土料理さばのへしこ。 そもそもさばのへしこという名前も知らなかったですし、さばのぬか漬けって生臭さもありそう。なんてネガティブなイメージを抱きつつ購入したのだが、予想外に食べやすくてへしこへのイメージがガラっと変わりました。

着色料・保存料の添加物はいっさい使用せずに、自然の味わいを生かしています。

生の鯖ではなく、焼き鯖を使用。一度焼いた鯖を使うことで塩分を抑え、香ばしい味わいに仕上げています。

鯖をじっくり焼いて余分な脂分をカット!旨みを残し、脂分を抑えています。

そうなんです、食べやすさの理由は生の鯖でなく焼き鯖を使用しているからなんです。

塩味がしっかりきいているので、1切れ2切れあればご飯1杯は余裕で食べられます。へしこデビューしたい方におすすめ。 こちらも久々に食べたいなぁ~。 お取り寄せはこちら↓↓

18:福井県 開花亭の「蟹の淡雪」

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福井県の歴史ある料亭が作る高級ふりかけ。 私が初めてテレビ出演した関西テレビ『ウラマヨ』で他の方が紹介されていたご飯のお供。

「蟹の淡雪」は、越前蟹で有名な福井の料亭「開花亭」にて、冬の季節のお献立としてお出ししている「こだわりの珍味」です。

使用する食材は、ズワイ蟹のほぐした足身、それに福井の地酒とほんのり加えたお酢だけで、お口だけでなくカラダにも優しく調理されています。

お召し上がりの際、ほのかに感じる塩味は、蟹の下茹に使用した塩分で、調味には一切の加塩を致しておりません。

封をあけるとフワっと蟹の香りが漂い、舌触りはしっとりしていて繊細。シンプルに「蟹」の味。それだけでめちゃうまい。あらためれて上質な蟹はこんなに美味しいものだと気づかせれてくれる逸品。

淡雪のような口の中で溶ける感覚のカニをお楽しみください。 お取り寄せはこちら↓↓

 

 

19:富山県"鈴香食品"の「富山湾産甘エビの塩辛」

甘エビの塩辛-1

甘エビの塩辛-5

「富山湾産 甘エビ」×「塩辛」という、絶対にハズレを引かないであろうパワーワード。 えびのぷりぷり具合、今でも覚えてますよ。

富山は江戸時代の室鳩巣の言葉に『越中百里、山河壮なり』と言わしめた様に海も山も深く、自然の恵みを誇れる最良の郷。それゆえ他の地方にはない珍味や美味しいものが豊富にあります。とりわけ、富山湾はほたるいか、白えび、甘えび、また寒鰤といった豊富な魚介類に恵まれています。

そんな富山湾で採れた新鮮な甘えびを塩辛にしてみました。

プリプリの食感、広がる甘エビ特有の甘みが口の中いっぱいに広がります。さすが本場富山県の甘エビ、そして米麹の発酵パワー、甘さが半端ない!!少し醤油を垂らして食べるとより美味しい。

※こちら商品をお取り寄せできるサイトを見つけることができませんでした。残念。

 

20:三重県”鳥羽風土”の「自家製 牡蠣の食べるラー油漬」

かきラー油

かきラー油

東京在住の私ですが、なぜか東海地区(愛知県・岐阜県・三重県)のテレビ番組から取材依頼が多い。そのために毎年新米シーズンを迎える前に東海地区のご飯のお供情報をいろいろ探すのですが、今年2021年見つけた大当たりの美味しいご飯のお供。

地元あらしま産の牡蠣を使ったオリジナルのラー油漬けです。

ごま油の風味とピリ辛の味わい!牡蠣の旨みとの味のコラボは絶品です。

大粒の牡蠣がゴロンゴロンと瓶に中にたっぷり入っています。ゴマ油の香りがよくてほんのりピリ辛。

残ったラー油をそのままけてもご飯が進む、油のクドさもなく食べやすい。おそらく、製造元の方が手作りで作られているご飯のお供。 ご飯のお供としてはそれなりの価格(1430円(税込)/100g)はしますが、それだけの価値は十分にあります。

まだ世に出回っていない、隠れた逸品です。 お取り寄せはこちら↓↓

 

21:三重県"瑞宝"の「瑞宝志ぐれ 昔の味&甘口」

瑞宝志ぐれ-1

瑞宝志ぐれ-0

昔からしぐれ煮が盛んな街、三重県桑名市。 その地で一釜一釜炊き上げる浮き炊き製法による手づくりの味にこだわっている瑞宝。

昔ながらのしょっぱ辛いけどめっちゃご飯がススム志ぐれ煮と、甘くて食べやすいように味付けされた甘口。好みに合わせた志ぐれ煮を楽しむことができます。

人気No,1 昔の味(左)
瑞宝たまりの甘辛いなんとも奥深い旨みとコクがある志ぐれです。志ぐれを食べ慣れている方はこちらおススメです。

人気No,2 甘口(右)
さとうきびに含まれている糖蜜をほどよく残し、風味やコクがある粗糖を使用しているので、さっぱりとした甘さの志ぐれでございます。初めて志ぐれを食べられる方におすすめの志ぐれでございます。

確かに「甘口」のほうが食べやすい。 しかし、ハマるのは「昔の味」。一口目は塩辛く感じます。しかし、じっくりじわじわと噛んで白ごはんと食べすすめていくうちにこの辛さじゃないともの足りなくなってしまう。
そしておすすめの食べ方は、、、ずばり"交互に食べ比べる"。

辛いあとに甘口を食べるとより甘みが引き立ち、甘口になれた味覚で昔の味を食べるとより辛口が際立つ。お取り寄せはこちら↓↓

22:岐阜県"キッチン飛騨"の「ご飯にかけるハンバ具ー」

ご飯にかけるハンバーグ-2

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この商品には2度驚かされました。  1回目は見つけたとき。こんなユニークな商品があるんだと。

2回目は実際に食べたとき。めっちゃ美味しいやん!と。  テレビのご飯のお供特集があるとよく紹介されている商品。

私自身もテレビで紹介することがあります。 それほどお気に入り。

キッチン飛騨ネットショップで常に売上No.2を誇る人気商品、飛騨牛ハンバーグを、「ご飯にかけて食べる」お手軽なお惣菜にしました。
あつあつご飯にかけると、飛騨牛の旨みがサッと溶けだし、絶品の旨さ!

日本人が好むキッチン飛騨独自の特製ソースと味付け、製法により、ご飯が進む逸品に仕上げました。

びっくりするくらい美味しいハンバーグ。 飛騨牛の美味しさとステーキ専門店ならではの特製ダレでご飯がススム。

最近、「てりマヨ味」ってのも発売されていて、そちらもおすすめです。  お取り寄せはこちら↓↓

追伸…購入先に楽天ページ見たら、ワシがおるやん。(笑)

 

23:岐阜県恵那銀の森 竃(おくど)の「鮭ほぐし身」

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鮭といえば北海道や新潟県のイメージが強い。

まさか海なし県である岐阜県の山奥で美味しい鮭のほぐし身に出会えるとは思っていませんでした。

ほぼ毎年出演させてもらっているCBC「花咲かタイムズ」のロケで連れていってもらった場所で出会いました。

ご飯のお供と出汁の専門店「竃(おくど)」のご飯の鮭ほぐし身。

脂の乗った鮭の身を使用。手作業で丁寧にほぐしました。ご飯のお供やおにぎり、お茶漬け、チャーハンに。

 

香り高い鮭のほぐし身。 雑味のないシンプルながら旨みが強いしっとり系の鮭ほぐし身。
もともとは料理人だった恵那銀の森 竃(おくど)の店長が作る自信の逸品。 ほかにも美味しいご飯のお供がたくさんあるので、オンラインショップを一度覗いてみてくだされ!! お取り寄せはこちら↓↓

 

 

24:愛知県"荒木海苔店"の「名古屋嬢ふりかけのり子さん」

こちらもCBC「花咲かタイムズ」絡みで出会えたふりかけ。

先月9月11日(土)放送 CBCテレビ「花咲かタイムズ」に出演しました。テーマは「ご飯のお供サミット」。

名古屋市の五ツ星お米マイスター野田さんとふりかけ協会の代表理事である松江さん、

そして私ご飯のお供マニアの長船の3人で、東海3県のご飯のお供について語り合うという企画。 その中でふりかけ協会の松江さんが教えてくれました。

サックサク!こだわりのふりかけ

極上の味付け海苔がゴージャスに入って、驚きの美味しさ!海苔屋が味と食感にこだわって作った特別なふりかけです。このふりかけは子供から大人まで大人気!

パリパリ食感!!開封したての海苔がパリパリなのは当たりまえですが、開封後、2週間たってもまだまだパリパリ食感が健在!!

海苔はただの海苔ではなく味付け海苔を使用されているのでしっかりご飯が進む。 パッケージに似合わず中身は本格派のふりかけです。 名古屋土産にぴったりですね。 お取り寄せはこちら↓↓

25:愛知県"濱金商店"の「チーズの佃煮」

チーズの佃煮

チーズの佃煮

まさかチーズの佃煮に出会えるとは? ご飯のお供専門家も長いことやっているといろんなお供に出会えますね。

だって、佃煮って普通醤油や砂糖でグツグツと煮込むものでしょう。 煮込んだらチーズって溶けるんちゃうん?

もしやこれは奇跡!?

国産プロセスチーズを丁寧に炊き上げました。
醤油と砂糖の味付けに隠し味として鰹節と胡麻を用いてます。特別な製法によりチーズに伝統の味が加わって
おります。

 

チーズと醤油だけでは味が単調なのですが、胡麻ペーストを加えることでまろやかさとコクのある風味が加わり、ご飯がいくらでもすすむくせになる味わいに仕上がっています。佃煮なのにチーズが溶けずに残っている製法は、企業秘密だそうです。 お取り寄せはこちら↓↓

26:愛知県”小林つくだ煮”の「スパイシーカツオ」

スパイシーカツオ

スパイシーカツオ

愛知県豊橋市には佃煮メーカーさんがたくさんあり、「豊橋 佃煮」でググったら見つけた佃煮屋さん。

定番の佃煮から、こちらのスパイシーカツオのような佃煮をアレンジしたお供まで幅広い商品があります。

派手な味付けや見栄えはないが、安定して美味しいご飯のお供。

焼津産のかつおのなまり節をほぐしてスパイシーな味付けの生ふりかけに仕上げました。ご飯との相性はもちろん、お好みの生野菜や、冷や奴に乗せて頂いても相性の良い商品です。お酒のおつまみとしても、是非お試しください。

「スパイシーカツオ」という商品名なので、それなりにスパイシーさを予測していましたが、いい意味で期待を裏切られた。
醤油と砂糖で甘辛く味付けされた食べ慣れた佃煮の味から、あと味でほんのりスパイシー。

スパイシーな味付けには二つの理由が、それは黒こしょうとカレー粉。 ほんのりスパイシーさが食欲をアゲアゲにしてくれます。 小林つくだ煮の商品は比較的お手軽価格なので、お取り寄せするならぜひいろいろな商品もお試しください。 お取り寄せはこちら↓↓

27:愛知県 味仙本店の「辣肉醤(ラーロージャン)」

かなりパンチ力があるご飯のお供ですよ~。ボリューム感も、味も。

台湾ラーメンで人気の「味仙」。 名古屋駅にある店舗に行ったとき、店頭に並んでいる瓶詰を発見!! 台湾ラーメンに使われている肉ダネを瓶詰めにした商品。 これもよくテレビで紹介したなぁ~。メディアウケが良い商品。

素材と職人のこだわりを詰め込んだ旨味と辛味の逸品!
あつあつご飯の友に又幅広い料理にもご利用頂けます。

食べすすめていくと毛穴から汗がじわじわとにじみ出てくるほどの辛さ。
肉の旨味とニンニク・唐辛子・醤油のストレートな美味しさにやみつきになります。

これほどパンチ力の効いたご飯のお供はなかなか目にかかれない。味が濃いので調味料としておすすめ。 炒め物に使えば簡単に本格中華っぽい味を再現できます。 お取り寄せはこちら↓↓

28:愛知県 "丸越"の「ピリ辛大豆ミンチ」

「長芋ミックスキムチ」「ジャンキムチ」「ザーサイセオリ」「ごぼうとナッツの胡麻味噌漬」など、数々の美味しいお供ラインナップがある愛知県の漬物専門店丸越。 全国的に店舗を出されているのでご存知の方も多いでしょう。

数あるご飯が進み商品の中で一番のおすすめは「ピリ辛大豆ミンチ」。これ、お肉のようなでお肉を使っていない。今話題の大豆ミンチで作られたご飯のお供。

調味した大豆たんぱくで「にら」「ねぎ」を漬け込んだ、台湾ミンチ風のお漬物です。
ご飯や麺にのせてお召し上がりください。

初めて試食したときはなんの情報もなく食べたので、「うまいミンチ肉やん、豚肉かな鶏肉かなもしかして牛肉かな」と思って商品説明を読んでみると「原材料…大豆」。驚くべき商品開発力。

ニラとねぎのシャキシャキ感と辛味も美味い。 さまざまなメディアでも紹介された人気のあるご飯のお供です。 お取り寄せはこちら↓↓

29:愛知県 "つくだ煮街道"の「とろさんま蒲焼」

とろサンマ蒲焼-2
とろサンマ蒲焼-5
初めて食べたのはお取り寄せをして。2回目はテレビのロケで知多にある工場にも連れていってもらい現地で出来立てを。
いや~懐かしい。お取り寄せ品でも美味しかったが、工場で食べた出来立てのものはもっと美味しかったぁ~。

2代目社長 濵本幸男が大きなとろさんまを使い、試行錯誤しながら、このとろさんま蒲焼が生まれました。

今ではつくだ煮街道の商品の中でも、一番皆様に愛されており、多くの方にお召し上がり頂いている人気商品です。

脂がたっぷりのっていて、身はもちろん骨や皮までやわらかくて残すことなく食べられます☆

身も想像していたよりも厚みがあり食べ応えも十分!もちろんご飯との相性は◎。 お取り寄せはこちら↓↓

30:愛知県"平松食品"の「愛知丸ごはん 愛知丸が釣ったかつおとしょうがのごはんじゅれ」

愛知丸が釣ったかつおとしょうがのごはんじゅれ
愛知丸が釣ったかつおとしょうがのごはんじゅれ
珍しい~ジェル状の佃煮。なんと高校生が商品企画に携わってできたほかにはないご飯のお供。
花咲かタイムズのロケで三谷水産高校に行って生徒さんとお話をしたこともあります。(笑)
私にとって思い出深いご飯のお供です。

愛知県蒲郡市、愛知県立三谷水産高校とのコラボつくだ煮!ジュレ状のつくだ煮【愛知丸ごはん】

高校生が実習で釣ったカツオと生姜を一緒に、お醤油ベースのジュレ状のタレで包み込みました。
奥深い風味の特製ジュレがカツオ、生姜を包み込み、口の中でスーと広がる風味は、もう一杯ご飯をお替りしようかな、とついつい迷ってしまう美味しさです。
瓶からスプーンで簡単に取り出せるよう、具の大きさも、味付けも生徒達と試食を繰り返しながら作り上げました。

熱々のご飯にのせたときにじゅわっとほんのり溶けるような感覚。醤油ベースの甘辛い味付けに、生姜が効いていてさっぱり食べられます。お子さまから大人まで。 みんなが楽しめるご飯のお供。 お取り寄せはこちら↓↓

※私がおすすめした「カツオ」現在取り扱いがないようです。 確か、コロナ禍の影響で原料がないんやったかぁ。
ですので、ジュレご飯シリーズのほかの味をお楽しみください。
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以上、
【1,000種類以上を食べたマニアが選ぶ】おすすめしたいご飯のお供30選【中日本編】
でした。
北・東日本編も合わせてどうぞ。
西日本編は年明け2022年に公開予定です。
それではこれからもおかわりJAPANをよろしくお願いします。
ほな、サイナラ~♪
ご飯のお供選びに絶望したら…

「1口・2口は美味しかったけれども、結局すべて食べ切れずに捨ててしまった…。」
これ、ご飯のお供あるあるですよね。
私自身も何度も経験しています。 もったいないとわかっていても食べきれない。
味が濃いめに作られているご飯のお供は、味の趣向が合わなければ食べきるのに苦労します。

1,500種類以上のご飯のお供を食べ、「ヒルナンデス」「ポップUP!」「めざましテレビ」など、数々のテレビ番組でご飯のお供専門家として出演するおかわりJAPANがセレクトしたご飯のお供を取り扱うECサイト。  

さまざまな種類のご飯のお供を食べ、いろんな人に紹介してきたからこそわかる「絶対に外さないご飯のお供」。 ご飯のお供を通じて、家族みんなを笑顔にするご飯のお供の専門店です。

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